祝!帰国・カレントTVの女性記者2人
これまで何度か取り上げたので、記録として一言だけ。
クリントンの電撃訪朝ー即特赦ー帰国実現の背景や今後の米朝関係についてはいろいろな見方があるようですが、それはそれとして若田光一さんに続く無事帰還を喜びたいですね。


これまで一切の報道を控え、関連の投稿でさえ削除するなどしてきたカレントTVのサイトも大はしゃぎです。<Welcome Home>という特設ページを設け、視聴者からのビデオメッセージを募集していて、これまでにおよそ400件も集まっています。
もしかしたら日本のテレビでも流したかもしれませんが、カレントTVが制作した5分ほどのビデオニュースでは、Laura Lingさんが涙ながらに喜びと感謝の弁を述べているのですが、その中で「本当に労働キャンプに送られるのではないかと感じていた」という件で声を震わせていたのが印象的でした。怖かったでしょうねえ。
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