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	<title>藤原紀香が国立公文書館サイトに登場！（訂正、追記あり） へのコメント</title>
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	<description>デジタル社会の落ち穂拾い</description>
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		<title>徳田一彦 より</title>
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		<dc:creator>徳田一彦</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 03:55:53 +0000</pubDate>
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		<description>文中のアジア資料センターの箇所は、アジア歴史資料センターが正式の名称です。公文書館の大事な歴史資料を保管閲覧できますし，ＷＥＢサイトで、内容の一部が確認できます。徳田</description>
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		<title>徳田一彦 より</title>
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		<dc:creator>徳田一彦</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 14:18:07 +0000</pubDate>
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		<description>藤原紀香さん姿がポスターになり、地下鉄に掲示されていた。「どこ企業の宣伝か！」と眼を凝らすと、公文書館で、アジア歴史資料センターの発信。世界最大級のディタルアカイブスの内容。普通の広告でしたら、眼を留めることもなかったが、藤原紀子さんのスマイルと赤いドレスに眼が行く。近頃では珍しいPRポスターで、清清しい感じでした。「国立公文書館」とか「アジア歴史センター」と言えば、一般になじみなく、眼を向けることもないが、戦後６４年、２０世紀から２１世紀へ時代が移る中で、膨大な過去の歴史を如何に保管し、活用するかは、研究者のみならず、日本人にとり、青年にとり、時代に戦争の禍根を残さないためにも大事な仕事とです。
　アフリカ等で、飢餓や貧困に悩む子どもたちの為に、活躍する兵庫県出身の藤原さんとアジア資料センターの今後の活動に，一枚のポスターを通して、大きな希望を見ました。日々、月々、広告が巷に氾濫していますが、確かな時代を開く、人間の営みの中で、「悲惨な、また慟哭の世紀に二度と帰らないためにも、アジアの国々に戦火を通し過去の軍国主義の台頭を許してはならない」との思いで、アジア資料センターに期待する一人です。神戸ユネスコ協会　副会長　徳田一彦</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤原紀香さん姿がポスターになり、地下鉄に掲示されていた。「どこ企業の宣伝か！」と眼を凝らすと、公文書館で、アジア歴史資料センターの発信。世界最大級のディタルアカイブスの内容。普通の広告でしたら、眼を留めることもなかったが、藤原紀子さんのスマイルと赤いドレスに眼が行く。近頃では珍しいPRポスターで、清清しい感じでした。「国立公文書館」とか「アジア歴史センター」と言えば、一般になじみなく、眼を向けることもないが、戦後６４年、２０世紀から２１世紀へ時代が移る中で、膨大な過去の歴史を如何に保管し、活用するかは、研究者のみならず、日本人にとり、青年にとり、時代に戦争の禍根を残さないためにも大事な仕事とです。<br />
　アフリカ等で、飢餓や貧困に悩む子どもたちの為に、活躍する兵庫県出身の藤原さんとアジア資料センターの今後の活動に，一枚のポスターを通して、大きな希望を見ました。日々、月々、広告が巷に氾濫していますが、確かな時代を開く、人間の営みの中で、「悲惨な、また慟哭の世紀に二度と帰らないためにも、アジアの国々に戦火を通し過去の軍国主義の台頭を許してはならない」との思いで、アジア資料センターに期待する一人です。神戸ユネスコ協会　副会長　徳田一彦</p>
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